バランストレーニングクッション【軸感プロ】

軸感プロバランストレーニングクッション【軸感プロ】があなたのゴルフを激変させます

  1. ツアープロ 桑原克典氏が考案、監修、長年培ってきたノウハウを 詰め込んだトレーニングクッション
  2. バランスを自然に取りながらショットするデュアルタスクの状態を簡単に楽しみながら身に着けられます
  3. アドレス、スイングプレーンが安定し、ヘッドスピードのアップ、飛距離のアップが期待できます

軸感プロとは

桑原克典プロの監修の下、29年のプロゴルファー人生のノウハウをシーエンジが特殊技術で製造する網状の高反発素材、C-CORE3D製のゴルフ用バランストレーニングクッションです。
桑原プロがゴルフに重要な【軸】を【実感】して身に着けて欲しいという思いを込めて、軸感(じっかん)プロと名付けました。
軸感プロは乗るだけで、本来皆さんがお持ちのバランス感覚を呼び覚まし、ご自身に合った軸を作ることで、ゴルフを激変させてくれます。

桑原克典プロ:
桑原克典プロ 大学時代には全日本学生王座決定戦全日本パブリック選手権で優勝を飾り、1992年にプロ転向。プロ4年目の1995年『アコムインターナショナル』で初優勝。1998年の『日本マッチプレー』では38ホールに及ぶ熱戦の末、横田真一プロを下して2勝目を挙げた。現在はシニアツアーに戦いの場を移している。
2021年度PGSシニアツアー賞金ランキング12位。
所属先:ミズノ

 

ツアープロの「どうしたら?」から生まれた練習器具

プロでも腕や上半身に頼ってスイングを崩していくことがあります。 もちろん、アマチュアのそれとは違うかもしれませんが、ゴルフスイングの基本は下半身からという大前提はプロもアマチュアも同じです。ゴルフスイングは、安定した大地の上で行いますが、コースでは平らな場所は思いのほか少なく、私たちはバランスを取りながら複雑なスイングを行っています。

ここまで言えば勘の良い方はお気付きでしょうが、我々はまずバランスを取るという作業を無意識に行っています。スイングをする前にまずは立つ事こそ基本となります。
【軸感プロ】はこの立つという基本動作を無意識に強化して、更には固めるのではなく、使えて動ける下半身を作る事ができます。

是非、この【軸感プロ】で飛ばせる下半身を手に入れてください。

あなたの悩みは軸感プロが解決します

プロが解決

体重が後ろに残る、フィニッシュが崩れる、ダフり・トップに悩んている方も多いと思います。そんな時、バックスイングは・・・ダウンスイングは・・・と打つことに集中しすぎ、上半身の意識が強くなり、バランスよく立つことを忘れていませんか?

左脳ばかりに頼っていると壁にぶつかります。皆さんが本来持っている能力を感じ、引き出すことが重要です。

皆さんの悩みは軸感プロが解決します。

真っすぐ立つ

真っすぐ立つ

真っすぐ立っているということはアドバンテージです。

良いショットをしているときは何も考えていないはずです。

軸感プロは乗るだけでご自身に合った軸・重心を知ることができます。

ご自身に合った軸を感じることで、踵やつま先に体重が掛かり過ぎたり、左右に傾いたりしていない安定したアドレス、ゴルフにとって大きなアドバンテージを手に入れることができます。

バランスを取る

バランスを取る

固めてバランスを取るのではなく、動きながらバランスを取ることでスイングで使えるバランス感覚が身に付きます。

体がバランスを取る事を覚えると軸ができ、スイング時にウェイトシフトができるようになり、自然にストロークが安定します。

使える下半身

使える下半身

乗って素振りをすることで脱力していてもバランスが取れるようになり、下半身を使ってヘッドを走らせる感覚が身に付きます。

使えて動ける下半身を手に入れられ、腕に頼らないスイングができるようになります。

飛距離アップ

飛距離アップ

軸感プロに乗ってボールを打つことで、インパクトに耐えうるバランスの能力を強化することができます。

さらに、下半身主導でスイングすることで軸が安定し、クラブの遠心力、重力をバランスを取りながら利用することができるようになり、インパクト時の圧力増加、飛距離アップを期待できます。

アプローチ

アプローチ

クラブヘッドの動き(ストローク幅)をウェートシフトとリンクさせる感覚が身に付きます。

腕や指先ではコントロールしきれない、細かい距離間の打ち分けが大きな動きの中で掴め、距離感が身に付きます。

パッティング

パッティング

体幹(軸)の安定感が腕の力みを無くし、腕や指先でコントロールする必要がなくなり、ストロークのブレが少なくなります。

桑原克典プロオリジナルレシピ

トレーニング方法は桑原プロにオリジナルレシピを作成頂きました。

映像+説明で分かりやすい内容になっております。

【軸感プロ】RECIPE1

軸の発見/まっすぐ立っていること

【軸感プロ】RECIPE2

「脱力ステップ」の取得/潜在的なバランス強化

【軸感プロ】RECIPE3

使える下半身になる/使えていない身体をよみがえらせる

【軸感プロ】RECIPE4

高品質な距離UPを狙う

【軸感プロ】特別編1

アプローチ編

【軸感プロ】特別編2

パター編

こだわり抜いた設計

試作柔らかすぎる・薄すぎて潰れてしまうと、地面に立っていると変わらなくなってしまい、硬すぎる・厚すぎると不安定になり過ぎて転んでしまったり、耐えることで精いっぱいになってしまい、バランストレーニングになりません。

軸感プロの底面の船底形状、厚さ、素材の硬さを変えての試作を初期は手作りで2回で4種類を製作し、形状を決めた後に製造装置で2回で合計6種類、合計で4回、10種類の試作品を製作しました。

試作品は桑原プロによるテストを繰り返し行い、柔らか過ぎず、硬すぎず、不安定になり過ぎない、ご自身に合った軸を作り、バランスを取りながらのスイングが習得でき、且つ、楽しみながら継続できる商品設計にこだわり抜きました。

他の素材、硬さや形状ではどうしても力任せになってヘッドが走らず掴むことができない、脱力系ヘッドスピードを軸感プロで掴むことができます。

お手入れ方法

ご自宅の洗面所やお風呂のシャワーで簡単に洗浄できます。

お手入れ方法

持ち運びが簡単

軸感プロはサイズが小さく、練習場やゴルフ場への持ち運びも簡単。素材は水洗いできて簡単にお手入れができ、ご自宅など室内でも使用できます。

使用方法

利用者の声

製品モニター:小野田さん
軸感プロを使い始めてから、好不調の波が大きかったショットが安定し、ミスが減りました。11月の月例競技でもベスグロでクラス優勝できました! そしてなんと続く12月にはクラブのグランドマンスリーでも優勝できました!

本当に軸感プロに感謝です!

これからも軸感プロを使って更なるレベルアップを目指します!

製品モニタ―:久保田さん
ゴルフ練習場に持っていって使っています。脱力を意識して少しできるようになったと思います。以前より力が抜くことを意識していますが、飛距離も少し(5~10yほど)UPしたように思います。

引続き軸感プロを使って脱力できるようになって、スコアUPにもつなげたいです。

製品モニタ―:阿部さん
私はゴルフ歴2年でゴルフ練習場ではそこそこに打つ事が出来ていましたが、本コースラウンドではいつも打球が右や左とトップとダフリなどで悩んでいた時に軸感プロのモニターになりました。取り敢えず8番アイアンでゆっくり素振り30回(ゆっくりスイングが大切とか)、軸感プロの踏み心地は私は気に入っています。その後は軸感プロを片足だけやつま先で軽く踏んだり、カカトでも片足だけや両足など様々なスイングでPW100ヤード狙って練習しています。左足上がりや右足上がりの練習も出来るので色々な足位置でも同じ様な打球が何とか打てる様になりました。本コースでも不安定な足場から100ヤード位は何とかグリーン内にワンオン出来る様になりました。これからも色んなクラブでチャレンジしますし、自宅で毎日素振りを欠かさず練習しています。

軸感プロは私にとって必要アイテムとなりました。

軸感プロ担当者:後藤
軸感プロを担当したこともあり使用していました。使用するのは練習場がメインですが、ラウンド前の練習場や練習場が無い場合は、スタート前に脱力、バランス感覚を意識して素振りをするようにしています。以前は何もないところでミスをして、大叩きするホールがいくつもあり、100 打を超えてしまうことも多々ありましたが、使用を始めてから大きなミスが 減り、 ベストスコアを6年ぶりに更新、アベレージ少なくすることができました。多くのアマチュアゴルファーに軸 を感じて頂き、更にゴルフライフを充実させて頂ければと思います 。

商品概要

仕様

■素材 ポリエチレン(C-CORE3D)
■サイズ 厚さ 約6×14×35㎝
■重量 約500g
■付属品 キャリー用ケース
■取り扱い説明書、練習レシピ

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軸感プロFAQ

使用にあたっての注意事項はありますか?
  • 体調が優れない方、怪我をされている方、運動制限をされている方、妊娠中の方のご使用はお控えください。また、ご使用の場合は周囲に障害物のない平らな場所でご使用ください。
  • バランス能力を鍛えるという製品の性質上、使用時にバランスを崩す可能性がございます。ご使用時の転倒には十分にご注意の上、ご使用ください。
  • 室内など床が損傷しやすい環境下でのご使用前に、製品に硬いものが挟まっていないか十分にご確認頂きご使用ください。
    硬いものが挟まったままの状態でのご使用は床を傷める可能性があります。
  • 自動車の社内など、高温になる場所に長時間の保管を避けてください。製品の変形、劣化の可能性があります。
お手入れはどのようにしますか?
  • 40度以下の水、もしくはぬるま湯で洗浄が可能です。
    洗浄後は水気を切って、日陰で乾燥させてください。

 

 

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